さて、四月まで地謡と出演が何か所もあります。その中に古典の師匠の師匠の追悼公演があります。全島エイサーの解説を何年も担当していたあの先生です。分かる人は分かるでしょう。僕らも祭りに地謡で出る時、舞台裏で調弦をしてもらった事もあります。大先生の追悼公演、親父も門下生だった事もあって、実行委員になったようです。大成功を祈ります。
あ、ウタイノーシーの話でしたね。また今度。今日はこの辺で…。
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